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【完全版】LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)の使い方を解説

 

 

LINEが公式にリリースしているスタンプメーカーである「LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)」。

このアプリは、イラストの作成から販売申請まで行えるオールインワンアプリです。

この記事では、「LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)」の詳細と口コミ・使い方について詳しく解説していきます。

 


Contents

 

 

 

LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)とは

LINEスタンプメーカーとは、LINEスタンプを作成出来るアプリで、イラストを描いたり、撮影したりした写真からスタンプを作成できます。

特徴

  • 写真からスタンプが作れる
  • イラストを描いてスタンプが作れる
  • 着せ替えも作成できる
  • スマホから簡単に審査申請や販売が出来る
  • プライベート設定で自分だけのスタンプを誰にもバレないように作成できる
  • 審査に通って実際に購入されれば分配金も貰える

LINEスタンプメーカーは写真を編集して簡単にスタンプが作成できます。

また、イラストを描いてスタンプを作成することも可能です。

スマホからLINEに対して審査申請が行えるため、全てをこのアプリで完結させることができます。

運営会社

LINEスタンプメーカーの運営会社は下記の通り。

会社名LINE株式会社
設立年月日2019年12月13日
社員数2,800名
所在地四谷オフィス 〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目6番1号 四谷タワー23階

LINEスタンプメーカーは、LINE公式が制作・運営しているスタンプメーカーです。

メリット・デメリット

LINEスタンプメーカーのメリット

  • LINE公式のスタンプメーカー
  • アプリからそのまま販売申請できる
  • 身内だけで使うスタンプも作れる
  • 着せ替えも作れる
  • 写真からもスタンプが作成できる
  • シンプルな操作
  • 分配金を受け取れる

LINEスタンプメーカーは、LINEによる公式アプリです。

そのため、分配金を受け取る設定にすることもでき、アプリからそのまま販売申請をすることもできます。

販売用だけではなく身内や自分用にスタンプを作成することも出来るため、仲間内で使う特製スタンプを楽しむことも可能です。

イラストを描くだけではなく、写真からもスタンプが作成できるため、飼い犬や飼い猫をスタンプにするといった使い方もできます。

LINEスタンプメーカーのデメリット

  • 編集機能が少ない
  • 編集や再申請がアプリから行えない
  • エラーが発生するという人も

他サービスと比較

LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)と似たサービスには下記のようなものがあります。

項目/アプリ名LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)Shuttle Sticker for LINEスタンプ作成Logolab
課金要素ありあり
無料ダウンロード
機能と特徴写真やイラストからスタンプ・着せ替えを作成できる手描きイラストをスタンプ化/背景透過処理が簡単100種類以上のテンプレートが用意されている/カラーグループ
備考LINE公式アプリイラストを撮影するだけロゴやLINEスタンプ・アイコンの作成などに

LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)は、オーソドックスな機能を持つスタンプ作成アプリで、LINE公式アプリのため、作成から申請・販売までこのアプリで行うことが可能です。

LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)は、イラストを描いてスタンプを作成する他、写真をフォルダから選んで作成したり、写真撮影をして作成したりすることも可能です。

それに対し、Shuttle Sticker for LINEスタンプ作成は、手描きイラストをスタンプ化することができます。

貴方が描いたイラストをスマホのカメラ機能を使って取り込むだけでスタンプ化できるため、イラストが描けるという方でなるべくシンプルな操作を求めている場合に向くでしょう。

Logolabは、100種類以上のテンプレートから素材を選択していくことで、ロゴやLINEスタンプ・アイコンなどが作成できるアプリです。

項目/アプリ名ScanStampパラパラ for LINEスタンプMomentCam
課金要素ありありあり
無料ダウンロード
機能と特徴
  • 手描きイラストをカメラで取り込む/色の変更や拡大・縮小
  • GIFスタンプ、LINE公式のスタンプが作成できる
  • 写真を撮影するだけでスケッチ風やキャラクター風のイラストスタンプが作成できる

 

  • セリフが付けられるマンガモードと絵文字モード/ヘアスタイルなどを変更できる
備考
  • 手描きイラストでスタンプを作成したい人におすすめ
  • パラパラ漫画風の動くスタンプが作成できる
スケッチ風の似顔絵スタンプが作れる

どんなスタンプに向くのか?

写真をスタンプにしたい⇒LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)

写真をイラスト風にしたい⇒MomentCam

くイラストスタンプが作成したい⇒パラパラ for LINEスタンプ

イラストのスタンプを作成したい(デジタル)⇒LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)/パラパラ for LINEスタンプ

イラストのスタンプを作成したい(アナログ)⇒Shuttle Sticker for LINEスタンプ作成/ScanStamp

カッコいいアイコンやロゴなども作りたい⇒Logolab

作成~申請・販売まで出来るアプリが良い⇒LINEスタンプメーカー(LINE Creators Studio)

LINEスタンプメーカーの評判を口コミから調査

LINEスタンプメーカーの口コミを調査してみました。

エラーが発生する

30代男性

エラーが多発する、編集に関して多機能というほどでもないというデメリットがある。ただし、申請まで出来るのは便利。

これ1つで全部賄える

40代女性

スタンプの作成から販売申請までこれ1つで出来るので、あれもこれもアプリを入れるのが面倒という人におすすめです。使い勝手も良く操作にすぐ慣れます。

オリジナルスタンプが作成できる

20代女性

自分だけのオリジナルスタンプが作成できます。もちろん、友人にも使ってもらうことが出来ておすすめです。友人間だけで使う無料のスタンプも作れますが、一般販売する用のスタンプを作ることもできます。

口コミまとめ

  • エラーが発生するという人も
  • 編集に関して多機能ではない
  • 1つで全て行えるオールインワンアプリ
  • 使い勝手が良い
  • 自分だけのオリジナルスタンプを作成できる
  • 無料スタンプはもちろん有料スタンプも作成できる
  • 仲間内だけで利用できるようにすることも可能

LINEスタンプメーカーは、スタンプの作成から申請まで全て行えるオールインワンアプリですが、その反面、スタンプの編集や作成に関する機能がそれほど細かくないというデメリットがあることが分かるでしょう。

LINEスタンプメーカーの使い方【準備】

LINEスタンプメーカーの準備とログアウトについて解説していきます。

LINEアカウントがあれば利用できる

LINEスタンプメーカーはLINEアカウントがあればそのまま利用することが出来ます。

登録方法はLINEアカウントとの連携との連携しかありません。

ログイン(LINEアカウントとの連携)

連携時のみ

LINEスタンプメーカーのログインと連携方法はほとんど同じです。

連携・ログイン方法は、まずLINEログインを押して利用規約を読みOKをタップしてください。

連携時のみ

許可するを選択して今すぐつくるをタップすればOKです。

ログアウト

ログアウトしたい時は、歯車アイコンを選択してログアウトをタップしてください。

ログアウトをタップすればログアウト可能です。

LINEスタンプメーカーの使い方

LINEスタンプメーカーの基本的な操作方法について解説していきます。

トップ画面

LINEスタンプメーカーのトップ画面の操作方法は下記の通り。

トップ画面

➀通知

②各種設定

③作成ガイドにアクセス

④TOPページ

⑤スタンプを作成

⑥申請済みリスト

「スタンプをつくる」の画面について

LINEスタンプメーカーの「スタンプをつくる」画面の内容は下記の通り。

「スタンプをつくる」の画面

➀スタンプのタイトル

②説明文

③スタンプの追加

④販売申請

スタンプを作成する

スタンプの作成方法は大きくわけて三つの方法があります。

「①アルバムの写真を使う」で全体的な流れについて解説します。

➀アルバムの写真を使う

アルバムから写真を選んでスタンプを作成する時は、追加ボタンを選択して「スタンプをつくる」画面で赤枠をタップしてください。

アルバムの写真を使うを選択して画像をタップします。

加工を加え次へまたは加工を加えない場合はスキップで次に進みます。

「サイズ・角度調整」を行って次へをタップしてください。

下記の画像編集を行って次へをタップしましょう。

➀ブラシ

②テキスト

③フィルター

④色調

⑤ステッカー

プレビュー(完成イメージ)を確認できます。

保存を押して、さらに保存を押せばスタンプの作成が完了します。

②カメラで写真を撮る

カメラで写真を撮るをタップしカメラを起動しましょう。

撮影アイコンをタップします。

後の作業は【➀アルバムの写真を使う】を参考にしてください。

③イラストを描く

イラストからスタンプを作成したい時はイラストを描くを選択しましょう。

イラストを描いてスタンプにする時は、ブラシ、テキスト、ステッカーが使えます。

ブラシは、色味を細かく調整したり、サイズを変えたりすることが可能です。

ステッカーは大きさを変更できます。

スタンプが出来上がったら次へをタップしましょう。

保存を押して、さらに保存を押せば作成完了です。

販売申請

スタンプを販売したり、登録したりしたい場合は、販売申請をする必要があります。

自分用・仲間内用であっても、まずはこの申請をする必要があります。

スタンプの個数は8個、16個、24個、32個、40個セットがあり、自分で設定することが可能です。

所定の数以上のスタンプを作成したら、販売申請を選択して販売申請をタップしてください。

ユーザー情報を登録し保存しましょう。

入力したメールアドレス宛に確認メールが送信されるので、メールを開きます。

記載されたURLをタップしてアクセスするとクリエイター登録が完了します。

さらにクリエイター名の登録に移ります。

必要事項を書き込み保存をタップしてください。

スタンプ数を選択します。

セットに入れるスタンプを選択して次へをタップしましょう。

メイン画面を選択して次へを押します。

タイトルなど必要事項を記入してください。

スランプを販売したい時は「プライベート設定」をLINE STORE/ショップ公開、売上金分配設定を有料ダウンロード/売上金分配額ありに設定します。

設定できたら次へを押して申請を行いましょう。

自分用・仲間内用のスタンプの設定

この時、周りに公開せず自分用・仲間内用のスタンプを登録する設定もあります。

「プライベート設定」をLINE STORE/ショップ非公開、売上金分配設定を無料ダウンロード/売上金分配額なしに設定することです。

申請状況をチェックする

申請状況は申請済みリストからチェックできます。

詳しいステータスとその内容については【審査ステータスについて】を確認してください。

LINEスタンプメーカーの使い方【審査の基準】

LlNE Creators Maiket公式サイト

LiNE Creators Marketでスタンプを有料販売するための審査に通る基準について解説していきます。

審査に引っかかると販売できない

スタンプや着せ替えを作ったとしても、基準に満たない作品や審査ガイドラインに反している作品は販売することができません。

審査に出したとしてもリジェクトされてしまうため、基準を満たしてガイドラインに反しないようにしましょう。

また、審査リクエストに通っていたり、販売中だったりしたとしても、販売中止になる可能性があります。

推奨・NGなスタンプ

推奨するスタンプのデザインは下記の通り。

  • 日常会話、コミュニケーションで使いやすい
  • 表情、メッセージ、イラストが分かりやすい

NGなスタンプの表現は下記の通り。

  • 日常会話で使いにくい(物体・風景など)
  • 視認性が悪いもの
  • 公序良俗に反するもの
  • 未成年の飲酒喫煙を想起するもの
  • 性的表現
  • 暴力表現
  • ナショナリズムを煽るもの
  • スタンプ全体のバランスを著しく欠いている

こうした推奨・NG表現の他にも、有料で提供されるスタンプは宣伝を目的として販売できないため、スタンプの画像、タイトル、テキストでの発売日などの告知や企業ロゴのみの掲載はできません。

スタンプ審査ガイドライン・絵文字審査ガイドライン

スタンプと絵文字は、大体内容が似通っており、着せ替えはガイドラインの内容が違うという点に注意しましょう。

絵文字ガイドライン特有のもの

  • 販売スタンプの画像と著しくメイン画像、タブ画像が異なっている
  • スタンプショップに既存のスタンプの複製がある
  • ロゴのみ
  • スタンプ内の文字が誤字
  • 会話・コミュニケーションに適していない

全文や全項目を読みたい場合は「スタンプ審査ガイドライン」をご覧ください。

着せ替えガイドライン

「スタンプ・絵文字審査ガイドライン」内の緑文字は「着せ替えガイドラインと共通」です。

着せ替えガイドライン

  • 単純なテキストのみ
  • 着せ替え内の文字に誤字がある
  • OSによって同じアイコンのイラストが著しく異なる

着せ替えの審査で弾かれる内容を分かりやすくまとめてみました。

全文や全項目を読みたい場合は「着せ替えガイドライン」をご覧ください。

LINEスタンプメーカーの使い方【Q&A】

LINEスタンプメーカーの疑問について解説していきます。

制作や公開範囲について

制作や公開範囲の疑問について解説していきます。

クリエイター登録にお金はかかるのか?

LINE Creators Marketとは、自作のスタンプを販売できるショップのこと。

このショップにクリエイター登録するには、費用はかかりません。

LINEアカウントがあれば誰でも参加することができます。

スタンプの個数の設定はできるのか?

1セットあたりのスタンプの個数は変更できます。

ただし、審査リクエスト後に1セット当たりのスタンプの個数を変更することは出来ないことに注意してください。

画像サイズ制限について

LINE公式ヘルプ

絵文字の画像を作る時のサイズは上記の形式、サイズである必要があります。

これに加えて、下記の基準を満たすと良いでしょう。

  • 背景を透過にする
  • 解像度は72dpi以上
  • カラーモードはRGBにする
  • ファイルサイズは1個1MB以下
  • すべての画像をまとめてZIPファイルにしてアップロードする時は20MB以下にする

絵文字タイプと必要な個数

LINE Creators Marketで販売できる絵文字のタイプは7種類あり、それぞれ販売に必要な個数が設定されています。

最小値の他、最大数も設定されています。

写真を使ったスタンプは販売できるのか?

写真を使ったスタンプは作成して販売することもできます。

ただし、著作権や肖像権を犯していない写真である必要があります。

また、登録の際に「写真の使用」の項目を「写真を使用しています」に設定する必要があることに注意しましょう。

着せ替え画像の画像サイズについて

着せ替えにおけるメイン画像や各種画像のサイズ、ファイル形式などは上記の通りです。

非公開で作れるのか?

LINEスタンプメーカーは、販売目的だけではなく自分で使う用のスタンプや着せ替えを作ることも可能です。

プライベート設定を「LINE STORE/ショップ非公開」にするとランキングなどが非公開状態となります。

自分用・仲間内用のスタンプを作成できるか?

非公開でスタンプや着せ替えを作成できるため、自分用のものを作成することも可能です。

LINEスタンプメーカーから審査リクエストをしたスタンプで「有料ダウンロード/売上分配額あり」を選択して審査に通ったスタンプは無料タウンロードの対象外です。

自分や知人・友人間のみでスタンプを共有したい場合は、プライベート設定を利用すると良いでしょう。

プライベート設定とは、新着やランキングへの表示を制限するものです。

プライベート設定を「LINE STORE/ショップ非公開」にすると、以下のように表示が変更されます。

  • 新着やランキングに非表示
  • 検索結果に非表示
  • クリエイターのスタンプリストページに非表示

直接購入ページへアクセスされてしまうと、誰でも閲覧・購入が出来てしまう点に注意しましょう。

販売・作成について

販売・スタンプ作成に関する疑問について解説していきます。

販売中のスタンプや着せ替えは画像修正できるか?

審査が完了した後は画像の変更・修正が出来なくなります。

リクエストをする前に、画像に問題がないかしっかりチェックしておきましょう。

審査リクエストからすぐに販売可能になるのか?

申請したスタンプはLINEが定める販売基準を満たしているか審査されます。

審査が完了して承認されるまで販売できないため、すぐに販売可能にはならないことに注意してください。

具体的な審査が完了する日数は約2日間です。

分配金が受け取れない地域はあるのか?

日本・タイ以外の国では、PayPalで支払われるため、PayPalの送金が可能な国や地域に含まれていないところは分配金を受け取れません。

日本では、日本国内の金融機関とLINE Payでの支払いが選べます。

販売できる国はどこ?

着せ替えやスタンプが販売できる国は、「LINEスタンプショップ」「着せかえショップ」であればLINEを利用できる全ての国、LINE STOREであれば中国本土とシンガポールを除く全世界です。

なお、スタンプや着せ替えを販売する国を限定することもできます。

商用で使えるのか?

LINEスタンプメーカーは、LiNE Creators Marketに直接審査リクエストを送ることができます。

そのため、私用はもちろん商用で使うことも可能です。

販売価格は自分で設定できるのか?

LINE公式ヘルプ

販売価格は自分で設定することができます。

表にある価格設定から自分の好きなものを選択可能です。

LINEコインでの購入分の支払いは、LINEが決めたレートが適用されます。

換算レートは決済時によって異なり、2015年4月30日分までの購入分は1コイン=1.47円、2015年5月1日以降の購入分は1コイン=1.76円のレートとなっています。

期間限定での販売は可能か?

LINE Creators Marketでは、販売しているアイテムを販売停止にしたり、再度販売開始したりすることができます。

そのため、手動で販売を停止したり、再開したりすることにより、期間限定で公開することが可能です。

支払いについて

支払いに関する疑問について解説していきます。

支払日と支払い方法

LINE公式ヘルプ

毎月末日を締日として金額を集計し、翌月の10日頃に分配金が確定します。

分配金額の確定後に貴方が登録したメールアドレスに対して分配金確定の通知メールが届きます。

分配金は1,000円をオーバーすると送金申請が行えるようになりますが、毎月日本時間1日~10日頃まで集計期間のため送金申請できないこと注意しましょう。

分配金は、申請した日から90日以内に送金されます。

銀行振込の場合、所定の振込手数料が取られ、この他別途為替手数料が発生することもあります。

分配金が1,000円未満の場合は送金申請が行えないことに注意しましょう。

送金先について

日本国内に居住している場合は日本国内の金融機関(銀行・信用金庫)とLINE Payが利用できます。

タイに居住している場合はPayPalのプレミアアカウントまたはビジネスアカウント、Rabbit LINE Payが利用可能です。

タイ以外の日本国外に居住している場合は、PayPalのプレミアアカウントまたはビジネスアカウントが利用できます。

PayPalはパーソナルアカウントだと支払いを受けることができません。

日本国内のユーザーは、Paypakアカウントで登録出来ないことに注意しましょう。

なお、支払いが100万円を超える場合は複数回の送金になる可能性があります。

その他

その他LINEスタンプメーカーの疑問について解説していきます。

スタンプ制作や販売をした時にLINEの友達に通知されるのか?

スタンプや着せ替えの制作や販売をしたとしても、LINEの友達に自動的に通知されることはありません。

審査ステータスについて

スタンプや着せ替えを作成すると、そのアイテムの状況がステータス表示されます。

編集中スタンプや着せ替えを作成中・編集中の状態
審査待ちクリエイターが審査をリクエストした状態
審査中審査が行われている状態
リジェクト審査の結果、審査基準を満たしていないと判断された(修正できるため修正後再度審査にかけることも可能)
承認審査の結果、スタンプや着せ替えが承認された/リリースできる状態
販売中クリエイターがスタンプや着せ替えを販売している
販売停止クリエイターがスタンプや着せ替えを販売停止にしている
販売不可スタンプや着せ替えが強制的に販売停止になっている
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