リモートワークが拡大して導入する企業や個人が急増したZoomですが、実は様々な脆弱性が多数発見されています。
「Cisco Webex Meetings」は無料プランもありながら、Zoomと同等の機能があり、セキュリティにも力を入れているシステムです。
こうしたおすすめのサービスである「Cisco Webex Meetings」の機能と料金プラン、使い方についてこの記事では詳しく解説していきます。
Contents
Cisco Webex Meetingsとは
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「Cisco Webex Meetings」とは、オンラインセミナーやミーティング、社内研修などで使われることが多いWeb会議システムです。
料金プランによっては、40,000名以上もの人を参加させることができるため、大きな規模の会社やセミナーであっても対応することができます。
セミナーやミーティングに便利な機能が揃っており、無料であっても基本的な機能が使えます。
出席者と主催者
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「Cisco Webex Meetings」には、出席者と主催者が存在します。
主催者はミーティングを作成したり、各種設定やオプションを利用できる責任者のことです。
それに対し、出席者はミーティングに参加する立場です。
「Cisco Webex Meetings」では、主催者はアカウントが必要ですが、出席者は必ずしもアカウントが必要ではありません。
プランと月額料金
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「Cisco Webex Meetings」の月額料金は下記の通り。
| 無料 | 0円 |
| Starter | 1,490円 |
| Plus | 1,980円 |
| Business | 2,980円 |
| Webex Events/Webcasting/Webex Training | 問い合わせ |
| 教育機関向け Webex | 問い合わせ |
Webex Events/Webcasting/Webex Trainingは、さらに大人数用のプランで、Webcastingは40,000名以上の参加者をサポートしています。
有料プランは料金がリーズナブルです。
それでいて、参加者は必ずしもアカウントを必要としないので、下記のように費用を抑えることができます。
1参加者1IDのサービスの場合
200名の参加者とする
1ID2,000円×200名=400,000円
Cisco Webex Meetings(Business)の場合
200名の参加者とする(主催者5人以上のライセンスが必要)
1ID2,980円×5名=14,900円
Webex Meetingsの使い方【登録~ログイン】
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Webex Meetingsの新規登録からログイン、ログアウトの方法について解説します。
新規登録
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アカウント登録するときは、まず「Webex Meeting」にアクセスしてください。
公式サイトにアクセスできたら「無料で試す」をクリックします。
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メールアドレスを入力して「サインアップ」をクリック。
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名前や住んでいる国の設定が出来たら「次へ」をクリック。
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新しいアカウントの準備ができたという表示が出ます。
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入力したメールアドレスにパスワード設定の連絡が来るので確認しましょう。
該当のメールを開いて「パスワードを作成」をクリック。
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パスワードを入力して「続ける」をクリックすればOKです。
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なお、パスワードを設定するときは上記のことに気をつけるようにしてください。
ログイン
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「Webex Meeting」にログインするには、まず「公式サイト」にアクセスしてください。
「サインイン」をクリックし「ミーティング」をクリックします。
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登録したメールアドレスを入力して「次へ」をクリック。
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「パスワードを入力して「次へ」をクリックすればログインできます。
ログアウト
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ログアウトしたいときは、自分の名前の部分をクリックして「サインアウト」をクリックすればOKです。
Webex Meetingsの使い方【ホーム】
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Webex Meetingsのホーム画面から、様々な機能を持つページにアクセスすることができます。
ホーム
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上の画面はホーム画面です。
ホーム画面へ戻るには「ホーム」をクリックしてください。
ミーティング
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「ミーティング」をクリックすることで、様々なミーティング情報を確認することができます。
このページで出来ることは下記の通り。
- 過去に参加したミーティング履歴の確認(自分が主催者、他人が主催者)
- これから参加するミーティング履歴の確認(自分が主催者、他人が主催者)
- ミーティングのスケジュール(新規作成)
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新しくミーティングを作成する場合は、「ミーティング」を選択し「スケジュールする」をクリックしてください。
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あとは、自分の好きなようにカスタマイズをして「保存」すればOKです。
履歴や予定の絞り込み
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このページからは、ミーティング履歴や予定を絞り込むことも可能です。
例えば、下記のミーティングの種類で絞り込むことができます。
- 自分のミーティング
- すべてのミーティング
- 公開ミーティング
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また、下記のように開催期間で絞り込むことも可能です。
- 今後7日間
- 今後30日間
- 翌月
- カスタム範囲
- カレンダー
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また、過去のミーティングを非表示/表示にすることもできます。
上記のようにチェック状態で過去のミーティング履歴が表示状態になります。
録画
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「録画」からは、今まで録画したミーティングの記録を確認することが可能です。
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こちらのページは「録画」をクリックすることでアクセスできます。
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マイ録画ミーティングも様々な条件で絞り込むことが可能です。
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- 日付
- 継続時間
- サイズ
の三項目に関しては、昇順/降順に切り替えることもできます。
基本設定
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「基本設定」からは、下記のような様々な設定を変更することが可能です。
①全般
②パーソナル会議室
③音声およびビデオ
④スケジューリング
⑤録画
全般
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「全般」では、下記の設定を変更することが可能です。
①タイムゾーン
②言語
③地域
④サインアカウント
タイムゾーン、言語、地域は日本や日本語に変更しておくと良いでしょう。
パーソナル会議室
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①パーソナル会議室の名前:パーソナル会議室の名前を変更(1~128字)
②パーソナル会議室リンク:リンクの確認(変更は出来ない)
③主催者 PIN:4桁のPIN番号の確認と変更
④自動ロック:チェックを入れると自動ロックの許可
⑤通知:不在中に参加者が来ると通知
③主催者 PINとは、ビデオ会議システムや電話からのコールインで参加するときに必要な数字のことです。
④自動ロックでは、チェックを入れると、指定した時間後に会議室を自動的にロックします。
会議室がロックされると、待機ユーザーはロック解除か許可されるまで入室できません。
⑤通知にチェックを入れると、貴方が主催者のミーティングで貴方が離席中であっても、ロビーに誰かが来たら通知が来るようになります。
音声およびビデオ
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「音声およびビデオ」では下記の設定を変更することが可能です。
①音声接続タイプ:接続タイプ
②入退室時のサウンド:参加者が入退室するときの通知音
③メインの番号:開催または出席するセッションの既定のコールイン番号のメイン
④サブの番号:開催または出席するセッションの既定のコールイン番号のサブ
⑤オフィス電話番号⑥携帯電話:ミーティング中に簡単に音声に接続できる
⑦音声PIN:PIN を使用して補完的な電話認証を提供
⑧ビデオシステム:ビデオ会議システムに追加できる
①音声接続タイプの設定は、スケジュール済みの Webex ミーティング、 Webex パーソナル会議室のミーティングの両方に適用されます。
スケジューリング
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「スケジューリング」では下記の設定を変更可能です。
①招待メール:チェックを入れると招待メール送信時に自分にもコピーが送信
②録画共有:チェックを入れると自動的に録画を共有
②録画共有の設定は、イベントとトレーニングセッションには反映されません。
録画
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「録画」では、録画するときのレイアウトの設定をすることができます。
この設定は新しいミーティングに反映されますが、既に録画した古い記録に関しては適用されないことに注意してください。
分析
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「分析」からは自分の開催したミーティングの情報を確認することが可能です。
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「分析」をクリックすることで、上の画像のように自分の主催したミーティングの情報が表示されます。
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さらに「すべて表示」をクリックすることで、細かな情報をチェックすることも可能です。
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こちらが「すべて表示」をクリックしてアクセスできるページです。
このページからは下記の情報を知ることができます。
サポート
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「サポート」をクリックすることでヘルプセンターへのリンクが表示されます。
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ヘルプセンターでは、Webexの使い方の説明や問い合わせページへのアクセスが可能です。
ダウンロード
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「ダウンロード」からは、下記のようなもののインストールページへアクセスできるようになっています。
- Webexデスクトップアプリ版
- Webexスマホアプリ版
- 生産性向上ツール
- 拡張機能
生産性向上ツールの例としては「Microsoft Outlook」「Microsoft Office」が挙げられ、こうしたツールとWebexを連携することで、さらに便利に使えるようになります。
フィードバック
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「フィードバック」では、「新しい機能のリクエスト」や「既存の機能に対する意見や感想」を送ることができます。
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もしフィードバックを送信したい場合は、必要事項を選択して書き込み、「送信」をクリックすればOKです。
ミーティング情報から参加
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検索窓からパーソナル会議室の番号や会議室IDを検索して、ミーティングに参加することも可能です。
参加するには、こうした番号やIDを入力して「Enter」をクリックしてください。
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番号が合致すれば、合致した会議室にそのままアクセスすることができます。
ミーティングの予定
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ホーム画面では、今後のミーティングの予定を確認することもできます。
ミーティング(その他)
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「ミーティング」以外からも、ミーティングを新規作成したり、開始したりすることが可能です。
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たとえば、「ミーティングを開始する」をクリックすれば、上記の画面に移り、そのまま会議をスタートすることができます。
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「スケジュールする」をクリックすれば、新しい会議の作成をすることが可能です。
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また、「その他の参加方法」をクリックすることで、電話で参加するために必要な情報が表示されます。
ココがポイント
電話で参加するときに必要なアクセスコードやビデオシステムで参加するときに必要なPIN番号、ミーティング番号など様々な情報を確認することが可能です。
Webex Meetingsの使い方【ミーティング作成】
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ミーティング作成ページへは2つの手順でアクセスすることが可能です。
ひとつめは、「ミーティング」を選択して「スケジュールする」からアクセスする方法。
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もうひとつは「ホーム」画面の「スケジュールする」をクリックしてアクセスする方法です。
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この2つの方法で、ミーティング作成ページへアクセスできます。
アクセスできたら、議題や開始日時などを設定して「開始」または「スケジュールする」をクリックすればOKです。
さらに詳しく
「開始」は日時を現在の状態(デフォルト)で始めようとすると表示され、「スケジュールする」は日時を後日または現在より後の時間に設定すると表示されます。
Webex Meetingsの使い方【ミーティングを開始】
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ミーティングを開始するときは、自分が主催者か他の人が主催者かで手順が異なります。
自分が主催者のミーティングを開始したいときは、そのまま「ホーム」から「ミーティングを開始する」をクリックすることで可能です。
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また、「スケジュールする」をクリック。
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各種設定をつけて「開始」をクリックすることでも、ミーティングを開始することが可能です。
他者の主催するミーティングに参加
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他者の主催しているミーティングに参加したい場合は、ミーティングのIDを入力して「Enter」をクリックすることで、そのミーティングを検索してそのまま参加することもできます。
招待メールから参加
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メールで招待された場合は、記載されているリンクボタンをクリックすることで会議に参加することができます。
ココがポイント
なお、Webexでは招待メールでの参加者に対してパスワードを要求することも可能です。
Webex Meetingsの使い方【ゲストとして参加】
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ゲストとしてミーティングに初めて参加したいときは、招待メールを開いて参加時刻になったら「参加」リンクをクリックしてください。
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「名前」「メールアドレス」を入力して「ミーティングに参加」をクリックします。
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Cisco Webex Meetingsデスクトップアプリのインストールが開始されます。
exeファイルをダブルクリックして、利用規約に同意してください。
あとは普通にミーティングに参加すればOKです。
Webex Meetingsの使い方【ミーティング前】
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ミーティングを始めようとすると、こちらのページが表示されます。
そのまま、「ミーティングを開始する」をクリックすればミーティングがスタートします。
このミーティング開始前の画面で設定できることは下記の通り。
①会議システムの変更
②通話タイプの変更
③カメラの変更
④マイクのオンオフ
⑤カメラのオンオフ
⑥ミーティングを開始する
⑦カメラのプレビュー
こうした設定は、ミーティング中でも変更できるので安心してスタートしてください。
Webex Meetingsの使い方【ミーティング中】
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Webex Meetingsのミーティング中の使い方について解説します。
会議情報
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アイコンをクリックすることで会議室の情報を知ることができます。
こちらから、下記のようなことが出来たり、知ることが可能です。
- 主催者名
- 議題
- ミーティングのリンク
- ミーティング番号
- サポート
- バージョン情報
- ヘルプ
- エラー報告の送信
カメラのオン/オフ
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ミーティング画面でカメラを有効にしたり、無効にしたりできます。
まずはミーティング入室時に「許可」をします。
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カメラアイコンが赤くなっているときは無効状態、黒くなっているときは有効状態です。
クリックすれば有効と無効を切り替えることができます。
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上の状態にするとカメラとマイク両方が有効状態です。
マイクのオン/オフ
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ミーティング中にマイクを有効にしたり、無効にしたりできます。
まずはミーティング入室時に「許可」をします。
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マイクアイコンが赤くなっているときはミュート状態、黒くなっているときが有効状態です。
アイコンをクリックすれば、有効と無効を切り替えることができます。
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上の状態にするとカメラとマイク両方が有効状態です。
コンテンツ共有
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Webex Meetingsでは、下記のように様々なものを参加者と共有することが可能です。
- 画面共有
- アプリケーション共有
- ブラウザタブ共有
共有したいときは、「コンテンツ共有」アイコンをクリック。
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「画面」をクリックします。
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あとは、下記から共有したいものを選んで「共有」をクリックすればOKです。
- あなたの全画面
- アプリケーションウィンドウ
- Chromeタブ
録画機能
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Webexではミーティングを録画することも可能です。
Webexの録画には大きく分けて2種類あり、下記のように無料プランでは利用できない方法もあることに注意してください。
| 項目/保存方法 | クラウド保存 | ローカル保存 |
| 保存場所 | クラウド上 | 自分のコンピューター内 |
| 無料プランで使えるか | 使えない | 使える |
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ミーティングを録画したいときは、録画アイコンをクリックして「録画」をクリックすればOKです。
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停止したいときは「停止」をクリックしてください。
ココがポイント
主催者のみが録画の開始や停止を行うことが可能です。
なお、録画したミーティングは後で閲覧したりダウンロードしたりすることもできます。
チャット
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チャットしたいときは「全員とチャット」アイコンをクリックしてください。
新しく表示された枠の下に入力窓があります。
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ここに、チャットしたい文字を入力して「Enter」をクリックすれば反映されます。
参加者一覧表示
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「参加者一覧表示」からは、参加しているメンバー一覧と、マイクの操作が可能です。
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参加者の右にあるアイコンをクリックすれば、相手のマイクをオンオフできます。
また、全員をミュートにすることも可能です。
他のオプション
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「他のオプション」アイコンからは、様々な設定を変更することができます。
ここで変更できる項目は下記の通り。
- ミーティングをロック
- 参加者設定
- パフォーマンス診断
- 音声接続
- スピーカー、マイク、カメラ
- 会議端末に接続
- デスクトップアプリに切り替える
この中でも分かりにくいものだけ個別で解説していきます。
ミーティングをロック
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ミーティングのロックを有効にしたり、無効にしたりすることが可能です。
ミーティングはロックされると、ロックされてからの参加者は主催者の許可がないと入室できなくなります。
これによって、第三者のアクセスを防ぐことが可能です。
参加者設定
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「参加者設定」からは、参加者が入室するときに下記の設定をつけることができます。
- 参加時にミュート
- 入退室時にサウンド
この設定は、「基本設定」からも可能です。
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入退室時にサウンドにチェックをつけると、誰かがロビーに入ってきたときや参加者が退室したときに通知が入るようになります。
スピーカー、マイク、カメラ
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「基本設定」を選択し「スピーカー、マイク、カメラ」をクリックすることで、スピーカーやマイク、カメラを変更したり、プレビューを確認(カメラテスト)したりすることが可能です。
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さらに、左右反対に映すミラー効果を有効にできます。
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これに加えて、こちらではマイクテストをすることも可能です。
音を出して、マイクの下にある青いバーの反応でマイクが実際に動作しているか確認できます。
ミーティングの終了
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「退出」アイコンから、ミーティングを終了することが可能です。
終了したい場合はアイコンをクリックして「ミーティングを終了」をクリックしてください。
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再度「ミーティングを終了」をクリックすればOKです。
Webex Meetingsの使い方【その他】
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これまでで紹介できなかったWebex Meetingsの使い方について解説していきます。
連携サービス
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Webexは下記のように様々なアカウントやサービスと連携することが可能です。
- Webex Teams
- Microsoft Outlook
こうしたツールと連携することで、さらにWebexを便利に利用でき、生産性をアップさせることができます。
招待する
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Webexでは、参加者は必ずしもWebexアカウントを必要としません。
主催者が招待メールを送れば、アカウントを作らずにそのまま参加することができます。
主催者が参加者に対して招待メールを送りたいときは、ミーティング作成画面から可能です。
まず、「ミーティング」を選択し「スケジュールする」をクリックしてください。
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ミーティング作成時に「参加者」のメールアドレスを入力して「Enter」を押していきます。
招待メールを送りたい相手のアドレスを入力し終えたら、「スケジュールする」をクリック。
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参加者に対して招待メールが送信されます。
参加者は招待メールの「ミーティングに参加する」をクリックしてミーティングに入室することが可能です。
アカウントの削除
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Webexでは、Teamユーザーアカウントを削除することが可能です。
まず「https://settings.webex.com/」にアクセスしてログインしてください。
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「・・・」を選択して「アカウント削除」をクリックし「OK」すれば削除されます。
問い合わせ
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Webexでは、フィードバックやヘルプセンターから問い合わせを行うことが可能です。
「フィードバック」では、「新しい機能のリクエスト」や「既存の機能に対する意見や感想」を送ることができます。
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もしフィードバックを送信したい場合は、必要事項を選択して書き込み、「送信」をクリックすればOKです。
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ヘルプセンターから問い合わせたい場合はヘルプセンターにアクセスしてください。
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ページを下にスクロールしたところにある「お問い合わせ」をクリック。
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さらにアクセスしたページを下に少しスクロールしたところにあります。
ココに注意
現在は新型コロナウイルスの影響もあり、サポートの返事が遅くなっています。
90日間無料トライアル中
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Webexには無料プランもありますが、有料プランもあります。
Webexでは現在、リモートワーク推進のために7月25日の注文分まで最長3ヶ月のトライアルが可能です。
また、特別価格で1年間利用することができます。
ココに注意
社員数300名以上の会社に対するキャンペーンです。
条件はこちらから確認できます。
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